2013-06-04 [ Tue ]
粟島遠征(04/29~05/05)
結果

鳥類 77種81亜種初見4種7亜種
1,オカヨシガモ 2,ヒドリガモ 3,カルガモ 4,ドバト 5,キジバト 6,オオミズナギドリ 7,ヒメウ 8,カワウ 9,ウミウ 10,アオサギ 11,チュウダイサギ 12,コサギ 13,ツツドリ 14,コチドリ 15,タシギ 16,クサシギ 17,タカブシギ 18,キアシシギ 19,イソシギ 20,ウミネコ 21,オオセグロカモメ 22,トビ 23,ヤツガシラ 24,アカゲラ 25,チョウゲンボウ 26,ハヤブサ 27,ハシボソガラス 28,ハシブトガラス 29,ヤマガラ 30,ヒガラ 31,シジュウカラ 32,ツバメ 33,コシアカツバメ 34,ニシイワツバメ 35,イワツバメ 36,ヒヨドリ 37,ウグイス 38,センダイムシクイ 39,メジロ 40,ムクドリ 41,コムクドリ 42,トラツグミ 43,カラアカハラ 44,クロツグミ 45,マミチャジナイ 46,シロハラ 47,アカハラ 48,ハチジョウツグミ 49,ツグミ 50,コマドリ 51,コルリ 52,ルリビタキ 53,ジョウビタキ 54,ノビタキ 55,イソヒヨドリ 56,キビタキ 57,オオルリ 58,ニュウナイスズメ 59,スズメ 60,キタツメナガセキレイ 61,キセキレイ 62,ハクセキレイ タイワンハクセキレイ ホオジロハクセキレイ 63,ヨーロッパビンズイ 64,ビンズイ 65,ムネアカタヒバリ 66,タヒバリ 67,アトリ 68,カワラヒワ 69,マヒワ 70,ウソ 71,シメ 72,ホオジロ 73,ホオアカ 74,カシラダカ 75,ミヤマホオジロ 76,アオジ シベリアアオジ 77,クロジ

爬虫類 01種01亜種初見00種00亜種
1,ニホンカナヘビ

哺乳類 01種01亜種初見00種00亜種
1,カマイルカ

カラアカハラ1

カマイルカ3

キタツメナガセキレイ

ハチジョウツグミ

クサシギ

ミヤマホオジロ

トラツグミ

シベリアアオジ



粟島遠征終了。
2013-06-04 [ Tue ]
この日が最終日。

フェリーが3時半なのでまぁ3時がタイムリミット。と言ってもやることは基本的にいつもと変わらず畑巡りです。

前日にヤブサメがよく出るという場所を教えてもらったので最初はそこで待ってみたけど全然出なくて粟島まで来てヤブサメ待ち続けるのもなぁって気分になってきたので移動。

コサギ
コサギ Egretta garzetta garzetta
カメラがここだけ調子良くなったけどコサギで調子良くなられても…。

畑にはいつものメンツしかいなかったし今日は3時までなので早めに鳥崎の方へ行くことに。

ジョウビタキ
ジョウビタキ Phoenicurus auroreus auroreus
大量のジョウビタキ、ルリビタキ、キビタキに会うのも今日が最後かと思うと何だか物悲しい気持ちに…なりませんね。感覚麻痺ってるし。

鳥崎への道中で天気がいいなぁとふと海を見てみると何だか妙な光景が目に入ってきた。

オオセグロカモメ1
…ん?…オオセグロカモメが…壁に…突き刺さってる?

オオセグロカモメ2
まさか嘴でコンクリに突き刺さってるのかと思って見てみたらどうやら糸で吊られてるらしい。

オオセグロカモメ3
下ろしてみた。

オオセグロカモメ4
口に釣り針が刺さってそこから出てる糸がガードレールに巻き付いて動けなくなったらしい。可哀想なので埋めてあげました。一部もらった後に(笑)

オオセグロカモメの死体を触ったので鳥崎は止めて手を洗いに戻ることに。流石に体内直で触ったら洗わないわけにはいかんです。
で、手を洗ったらもう今から鳥崎に行くには何とも微妙な時間になってしまったので結局小学校の周りの畑で過ごすことに。

ビンズイ
ビンズイ Anthus hodgsoni hodgsoni
めっちゃ撮りやすい位置で長々とストップしててくれたのに最後までカメラが…くそぅ…。

しばらく畑を歩き回ってタイムアップ。

フェリーあわしま
飛島はこの日の前日は欠航したみたいですがこっちの船はこの大きさなので欠航の心配はしなくて良し。素晴らしいですね。帰りのバスも予約済みなので欠航したら地獄ですからね。

お見送り
小笠原の時もそうだったけどこういうお見送りがあるとまた来たいなって思う。

ずっと宿無しでクソ重い荷物を背負って活動してたので肩が今まで感じたことのない激痛に襲われてる。なので帰りの船はおとなしく休むことにしました。
で、休もうとしたら出航してすぐに「イルカ出たよ」っていう船内アナウンスが。
…な、何!?イルカが出たんじゃ休んでるわけにはいかないということで他の乗客と一緒になってドタバタと外へ移動。今思うとはしゃぎ過ぎでだいぶ恥ずかしいです(笑)

カマイルカ1
カマイルカ Lagenorhynchus obliquidens
群れで付いて来て岩船港の近くまで付いて来ました。結局ほとんど休めない(笑)

カマイルカ2

カマイルカ3
なんか海獣類って出会った時の感動が途轍もないものがありません?

新潟駅に着いたらバスの時間までご飯食べたりして時間潰し。

にいがたラーメン
にいがたラーメン。
ラーメンの上にのっぺという郷土料理をのせたもの。のっぺは普通に美味しかったです。のっぺは(笑)

結果
1,ドバト 2,キジバト 3,ウミウ 4,コサギ 5,クサシギ 6,タカブシギ 7,ウミネコ 8,トビ 9,ハシボソガラス 10,ツバメ 11,ヒヨドリ 12,ウグイス 13,シロハラ 14,ツグミ 15,ルリビタキ 16,ジョウビタキ 17,ノビタキ 18,キビタキ 19,オオルリ 20,スズメ 21,キセキレイ 22,ハクセキレイ 23,ビンズイ 24,アトリ 25,カワラヒワ 26,マヒワ 27,シメ 28,ホオジロ 29,ホオアカ 30,ミヤマホオジロ 31,アオジ シベリアアオジ 32,クロジ

粟島終わり。

カメラとテレコンを同時に注文してテレコンが先に来た時の生殺し感が半端ない。本体はよ来い。
2013-06-02 [ Sun ]
5日目。

この日もまずは小学校周りの畑へ。

キビタキ
キビタキ Ficedula narcissina narcissina
ルリビタキも警戒心低めだけどキビタキの低さは異常。カメラさえまともなら…。

港の近くの初日にトラツグミを見た場所に差し掛かるといつも通りアオジと大型ツグミ類がちらほら。流し見程度で歩いているとその中に違和感のある鳥が。
カラアカハラ3
カラアカハラ Turdus hortulorum
初見が2010年5月の飛島なんで3年振り。

1回飛ばれちゃったけど警戒心はあまりないようなので頑張って近付いてみました。

カラアカハラ2
薄暗い所で食べ物を探してガサガサ。

カラアカハラ1
こっちが動かなかったら勝手に寄って来て寄り過ぎて勝手に逃げて行きました(笑)

トラツグミ
トラツグミ Zoothera aurea toratugumi
御馴染みのトラツグミ。

ハチジョウツグミ
ハチジョウツグミ Turdus naumanni
前日とまったく同じ場所でまったく同じ行動パターンを取ってたハチジョウツグミ。この場所が気に入ったんですかね。
と言っても鳥崎は鳥がどんどん抜けて行く場所なのでそこまで長居はしないと思いますが。

ミヤマホオジロ
ミヤマホオジロ Emberiza elegans elegans
あんまりゆっくり見れたことってなかったけど改めて見るとやたら黄色いです。流石エレガンスという言葉を2回も使うだけあって綺麗です(笑)

ホシムクドリSturnus vulgaris poltaratskyiとか探してみるけどコムクドリくらいしか出ない。

やっぱり小学校の周りの畑の方が好みなので帰る。

トキ推し
流石新潟だけあって佐渡島でもないのにガンガントキを推して来ます。

畑に着くとシラガホオジロEmberiza leucocephalos leucocephalosが出たという噂があったので探してみる。

キタツメナガセキレイ
キタツメナガセキレイ Motacilla flava macronyx
キタツメナガセキレイも前日とまったく同じ場所にいました。そして相変わらず遠い。

ツバメ2
ツバメ Hirundo rustica gutturalis
ツバメは相変わらず近い。

ツバメ1
逃げられてもすぐに別の個体が寄って来ます。

ムネアカタヒバリ2
ムネアカタヒバリ Anthus cervinus
1日目にちらっと見たきりだったムネアカタヒバリを再発見。

ムネアカタヒバリ1
小さい上に距離があるのですぐに見失うんだけど近くにいた他の人達と一丸となって探してました(笑)

シベリアアオジ
シベリアアオジ Emberiza spodocephala spodocephala
最初何か分からなかった鳥。アオジの雌にしては黄色味が少ないし全体的に暗めだしなぁとか考えてたけど単純に考えてシベリアアオジ雌ですね。

シラガホオジロを求めてうろうろしていると今までなんとか堪えていた天気が崩れ雨が降って来た。
なので結局シラガホオジロには会えないままこの日の活動は終了。前日に傘ぶっ壊したのが痛いです。

おと姫の湯
おと姫の湯。1回だけにするつもりがなんだかんだで初日と帰る日以外は毎日入っちゃいました。眺めがいいとかは…特にありません(笑)

結果
1,ドバト 2,キジバト 3,ウミウ 4,アオサギ 5,コサギ 6,コチドリ 7,クサシギ 8,タカブシギ 9,ウミネコ 10,トビ 11,アカゲラ 12,ハヤブサ 13,ハシボソガラス 14,ヤマガラ 15,ヒガラ 16,シジュウカラ 17,ツバメ 18,イワツバメ 19,ヒヨドリ 20,ウグイス 21,メジロ 22,コムクドリ 23,トラツグミ 24,カラアカハラ 25,クロツグミ 26,シロハラ 27,アカハラ 28,ハチジョウツグミ 29,ツグミ 30,ルリビタキ 31,ジョウビタキ 32,ノビタキ 33,イソヒヨドリ 34,キビタキ 35,オオルリ 36,スズメ 37,キタツメナガセキレイ 38,ハクセキレイ タイワンハクセキレイ 39,ムネアカタヒバリ 40,タヒバリ 41,アトリ 42,カワラヒワ 43,マヒワ 44,ホオジロ 45,カシラダカ 46,ミヤマホオジロ 47,アオジ シベリアアオジ
2013-05-31 [ Fri ]
4日目。

前回釜谷に行ってろくな目にあわなかったので今日からはひたすら学校周辺の畑→鳥崎周辺の畑の流れで行くことに決めました。
というかこの日も雨。降ったり止んだりがやたら激しくてしんどかったです。しかも降った時の雨の勢いがやたら強い…。

まずはグラウンド。
相変わらずアトリ、カワラヒワ、マヒワあたりがたくさんいたけど今日はその中にヤツガシラが混ざってました。
ヤツガシラ
ヤツガシラ Upupa epops
ヤツガシラは警戒心の強い個体と弱い個体の2羽入っててこっちは強い方。弱い方はそもそも会ってません。

ヤツガシラはすぐにいなくなってしまったので周辺の畑巡り。

ツバメ1
ツバメ Hirundo rustica gutturalis
この場所は障害物で風が避けやすくてその上飛び立ちやすいためかツバメがしょっちゅう留まってました。

タカブシギ
タカブシギ Tringa glareola
クサシギとタシギと一緒に畑の中の水路でずっとうろうろしてたタカブシギ。

クサシギ
クサシギ Tringa ochropus
前日の朝にオオキアシシギTringa melanoleucaかもしれない鳥を見たと言う人がいたけど実はこのクサシギだったんじゃないかとの噂が後から流れてました。実際にオオキアシシギだったかはともかく流石にクサシギと間違えたってことはないんじゃないかと思いますがまぁ見てないんで何とも言えないですね。

タイワンハクセキレイ2
タイワンハクセキレイ Motacilla alba ocularis
背中がべったりと灰色。亜種ハクセキレイの雌も似たような感じになるけどあっちはもう少し黒味が入る感じ。
この後亜種ホオジロハクセキレイMotacilla alba leucopsisも出て来ました。

それなりに歩き回ったのでそろそろ鳥崎へ移動。

キビタキ
キビタキ Ficedula narcissina narcissina
キビタキはどの個体も警戒心が薄くこっちが止まってるとどこまでも近寄ってくる。
キビタキもオオルリもだけどなんか雄がやたら多くて雌は雄に比べてほとんど見かけませんでした。

ルリビタキ
ルリビタキ Tarsiger cyanurus
ルリビタキ馬鹿みたいに多い。

鳥崎に向かってる最中もひたすら雨が降ったり止んだりですごい鬱陶しい。
でも晴れてる時にイワツバメの集団に遭遇しその中にニシイワツバメDelichon urbicum lagopodumを発見。ちなみにこの数日後に粟島でニシイワツバメの落鳥個体が見つかったそうですがまさかこの個体でしょうかね…?

タイワンハクセキレイ1
こっちにもいた。

ハチジョウツグミ
ハチジョウツグミ Turdus naumanni
畑に入ったらすぐにハチジョウツグミがいた。本当は初見はもうちょっと赤の強い個体が良かったんですけどね。
この個体は4つの畑をうろうろしてて人が近付くとたいてい1→2→3→4→1→2→…って感じでぐるぐるループしてました。

ハチジョウツグミを見ていくつか畑を回ってたらどんどん雨が止んでから降るまでの間隔が短くなってきた上に勢いも更に強くなってきたので再び小学校近くの畑へ。こっちなら雨を避けられる場所が多いからね。

ツバメ2
ボテッ。なかなか逃げなくて頑張れば捕まえられそう。ちなみにここでツバメ見てる時にまた雨が降ってきて傘を差したら強風で一瞬でぶっ壊れました(笑)

キタツメナガセキレイ
キタツメナガセキレイ Motacilla flava macronyx
この個体は片側から見ると少し眉斑が見えるのに反対側から見ると見えないという何とも面倒な個体。周りの人は片側しか見ずに亜種シベリアツメナガセキレイMotacilla flava plexaということで納得してたけど私はそこまで楽天的にはなれないのでお家に帰ってからネットで調べたり色んな人に聞いてみた結果どうやら亜種キタツメナガセキレイの眉斑は割と個体差があるらしくこの程度なら亜種キタツメナガセキレイの個体差の範疇っぽい感じ。
今回色々調べてて知ったんだけどツメナガセキレイの学名ってIOCと日本で結構違うんですね。亜種カオジロツメナガセキレイ以外の4亜種はどれも違って亜種キタツメナガセキレイはIOCだとMotacilla tschutschensis macronyxのシノニム扱い。このブログは今の所そこら辺の分類関連の差異はIOCか日本のどっちかに完璧に沿うわけじゃなくどっちも混じった感じになってるけどその内どちらかに沿った方がいいんですかね。まぁ沿うとしたらIOCなんだろうけど。

雨がまた強くなってきたので温泉入って終了。

結果
1,カルガモ 2,キジバト 3,ウミウ 4,タシギ 5,クサシギ 6,タカブシギ 7,ウミネコ 8,トビ 9,ヤツガシラ 10,ハシボソガラス 11,ハシブトガラス 12,ヒガラ 13,ツバメ 14,コシアカツバメ 15,ニシイワツバメ 16,イワツバメ 17,ヒヨドリ 18,クロツグミ 19,シロハラ 20,アカハラ 21,ハチジョウツグミ 22,ツグミ 23,ルリビタキ 24,ジョウビタキ 25,ノビタキ 26,キビタキ 27,スズメ 28,キタツメナガセキレイ 29,ハクセキレイ タイワンハクセキレイ ホオジロハクセキレイ 30,タヒバリ 31,アトリ 32,カワラヒワ 33,マヒワ 34,ホオジロ 35,カシラダカ 36,アオジ
2013-05-15 [ Wed ]
3日目です。

この日は最初はオオミズナギドリでも見ようと釜谷の方へ。

アトリ
アトリ Fringilla montifringilla
通り道なので校庭と畑を見てみたけどいるのは昨日のメンバーからムネアカタヒバリを抜いた感じのメンツ。

山に入ると序盤で亜種コマドリErithacus akahige akahigeが出たのでこれは今日はいけるんじゃないかと思ったけど、錯覚でした(笑)
風は寒いし鳥はほとんど出ないし、釜谷についてもハクセキレイ、マヒワ、ホオジロ、カシラダカあたりがいるだけだしそれだけならまだしも雨まで降ってきたのでもうなんかテンションダダ下がりでした。
結局雨が強くなってきたのでオオミズナギドリは諦め内浦に戻る。

草
結局釜谷ではちょっとお花の写真を撮ったくらい。でも、識別点とか知らずに撮ったので識別できないっていう罠(笑)
まぁエゾタンポポTaraxacum venusyumのウスジロ系とかなんですかね?

しんどい思いして釜谷から戻ってきたら朝と同じく畑を見て回る。雨が降ったり止んだりで鬱陶しいけど我慢我慢。

タヒバリ
タヒバリ Anthus rubescens japonicus

ビンズイ・タヒバリあたりを眺めながら歩いていると目の前になんかタヒバリ系の鳥が飛んで来た。
ビンズイかなと思って双眼鏡で見てみたらなんか色がおかしい。もしや…と思い顔やら胸やら見てみるとヨーロッパビンズイAnthus trivialis trivialis。写真を撮ろうと思ったらすぐに逃げられちゃったけどまぁ見れただけでも良しとします。

ノビタキ
ノビタキ Saxicola stejnegeri
キビタキやらオオルリやらシロハラやらと違ってノビタキは割と写真が撮り易い。
そしてやっぱりオオノビタキSaxicola insignisとかマミジロノビタキSaxicola rubetraとかクロノビタキSaxicola caprataとか気になるけど流石にそこまで甘くなかったです(笑)

ミヤマホオジロ
ミヤマホオジロ Emberiza elegans elegans
雄ももちろんいいけど雌のこの淡い色もなかなか好きです。

トラツグミ
トラツグミ Zoothera aurea toratugumi
昨日と同じ場所にいたトラツグミ。昨日よりは若干警戒心が上がってました。何故だ。誰かに追っかけられでもしましたかね(笑)

ツグミ
ツグミ Turdus eunomus
なんだかんだで無視しがちなツグミでも撮ってみる。まぁやたら警戒してすぐ逃げるので無視するのは仕方ないですね。

クロジ
クロジ Emberiza variabilis variabilis
枝被っちゃった。相変わらずクロジはまともに撮れない。

雨が本降りになってきたので仕方なく鳥見は終了して最終日にだけ行く予定だった温泉へ行ってこの日は終了。
金とか時間とかもったいない気もしたけどまぁこういうのもたまにはありですね。

結果
1,キジバト 2,カワウ 3,ウミウ 4,ウミネコ 5,トビ 6,ハヤブサ 7,ハシボソガラス 8,ハシブトガラス 9,シジュウカラ 10,ツバメ 11,ヒヨドリ 12,ウグイス 13,メジロ 14,ムクドリ 15,トラツグミ 16,クロツグミ 17,マミチャジナイ 18,シロハラ 19,アカハラ 20,ツグミ 21,コマドリ 22,コルリ 23,ルリビタキ 24,ジョウビタキ 25,キビタキ 26,オオルリ 27,ニュウナイスズメ 28,スズメ 29,ハクセキレイ 30,ヨーロッパビンズイ 31,ビンズイ 32,タヒバリ 33,アトリ 34,カワラヒワ 35,マヒワ 36,ウソ 37,シメ 38,ホオジロ 39,ホオアカ 40,カシラダカ 41,ミヤマホオジロ 42,アオジ 43,クロジ

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プロフィール

TOGU

Author:TOGU
鳥見と糖分摂取を生きがいとするダメ社会人のブログ。

内容は9割方鳥見の記録です(残り1割も生き物ネタ)。

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まぁ、誰も使う人はいないと思われますが一応写真の無断使用無断転載禁止です。
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